日本維新の会 東京都議候補 松田りゅうすけ

東京の未来のために

新型コロナウイルスという未曾有の危機により、首都東京は危機に瀕しています。
日々の生活は制約を受け、商売をしている方は明日をも乗り切れるか不安な日々を過ごしています。
大田区民の皆様と共にコロナ禍を乗り越え「アフターコロナ」の東京都を創るため、この度東京都議会議員補欠選挙に立候補することを決意しました。

ここ東京がコロナ禍を乗り越えるには、政治の力が必要不可欠です。
旧態依然とした古い政治に終止符を打ち、東京の未来を切り開いていきます。

松田りゅうすけとは

松田りゅうすけとは

松田りゅうすけ

誕生日
1987年7月3日
血液型
A型
趣味
サッカー、
読書(司馬遼太郎)
尊敬する人物
坂本龍馬
好きな言葉
「有言実行」
1987年7月3日、大阪府藤井寺市生まれ。神戸大学大学院農学研究科を卒業。大学時代は体育会サッカー部に所属し主将を務め、大学院では小麦の生育異常に関する研究に取り組む。卒業後は丸紅株式会社入社。入社後は穀物グローバル課に配属され、日本への穀物の安定供給の為、世界を飛び回る。2019年7月、丸紅を退職し、政治の道を志すことを決意。2019年9月より、やながせ裕文事務所の地元秘書として大田区で活動開始。

松田りゅうすけの、
5つの提言

01

医療崩壊を防ぐ「東京・首都圏モデル」の策定

1都3県で、相互補助できる体制を構築

PCR検査の適切な拡充と抗体・抗原検査の導入

02

コロナ禍から「子ども」を守る教育改革

児童生徒へタブレット一人一台を最速で実行

オンライン環境も合わせて整備。オンライン朝礼で、生活習慣を改善

03

複合災害へ万全の備えで、防災都市・東京を完成させる

コロナ渦の中での、地震災害や風水害対策

企業や自治体業務が必要最低限の人員でも回せるよう、基幹業務と不要不急事業の選別・トリアージを行う。

04

身を切る改革継続中

3.11東日本大震災より議員歳費・議員報酬をカットし、納税者と痛みを分かち合いを継続中。(国会議員2~3割・地方議員1割を自ら削減)

都議会における議員報酬2割カットの恒久化、議員定数削減・一票の格差是正を目指す。

収入に直接の影響を受けない議員は、特別定額給付金10万円を新型コロナウイルス対策基金へ寄付し有効活用。

05

アフターコロナで力強く成長を続ける経済対策

ベンチャー誘致特区、法人税減税

水道・中央卸売市場など公営企業の積極的な民営化

出産・育児の徹底支援で少子化を克服

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